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星の王子さま

アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ / 1943年 / 小説

あらすじ(結末の手前まで)

サハラ砂漠に不時着した飛行士の前に、金色の髪の小さな男の子が現れ、「ヒツジの絵を描いて」と頼む。男の子は別の星から来た王子さまで、自分の星に一輪のバラを残してきたという。

結末のネタバレ

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