神の雫 亜樹直・オキモト・シュウ / 2004-2014年 / 少年漫画 ハッピー度 70/100 あらすじ(結末の手前まで)世界的なワイン評論家・神咲豊多香が亡くなる。遺言には、十二本の名ワイン『十二使徒』と幻の一本を言い当てた者に遺産を譲るとあり、ワインに疎い息子の雫が挑むことになる。結末のネタバレ 亡き世界的ワイン評論家・神咲豊多香の遺言に従い、息子の雫と養子の遠峰一青は、遺産をかけて「十二使徒」と呼ばれるワインを一本ずつ当てて競い合う。二人はすべての使徒を見つけ出すが、勝敗は6対6の同点となり、遺産の行方は頂点の「神の雫」に委ねられる。決着は続編に持ち越され、雫は新たなワインを求める終わりのない旅へ出ていく。 結末を見る(ネタバレ) 隠す Amazonで読む