目が覚めたら女の子になっていた病 藤本タツキ / 2017年 / 少年漫画 ハッピー度 76/100 あらすじ(結末の手前まで)男子高校生のトシヒデは、ある朝目を覚ますと女の子の身体になっていた。医師には元に戻らないと告げられ、恋人のリエや同級生との接し方にも戸惑いながら、突然変わってしまった姿で学校生活を送る。結末のネタバレ 女の子になったトシヒデは学校で嫌がらせを受け、助けてくれたリエの兄アキラを意識するようになる。恋人のリエは二人の関係を変えたくないとトシヒデに迫るが、身体の変化を前に戸惑う。帰宅した兄に、トシヒデと付き合えばよいと言い残し、リエは走り去る。トシヒデは最後に、女の子になってもリエと親密な関係を持ちたいという自分の望みを言葉にする。 結末を見る(ネタバレ) 隠す Amazonで読む