神さまの言うとおり弐 金城宗幸・藤村緋二 / 少年漫画 ハッピー度 12/100 あらすじ(結末の手前まで)高校三年生でサッカー部の明石靖人は、進路をめぐって親友と喧嘩し、学校を休む。その日、クラスの生徒たちには神によるデスゲームが始まり、欠席した明石のもとにも、二宮金次郎像の姿をした使者が迎えに来る。結末のネタバレ 地球の未来を賭けた神々のデスゲーム「DICE」の最終決戦で、天谷が力尽き、彼を倒した明石も自我を失って息絶える。最後の神となった丑三清志郎は、愛する明石にもう一度会うため時間を第一話の時点まで巻き戻し、明石が再びゲームを勝ち抜いて自分の元へ来るのを待つ。理不尽な殺戮ゲームがまた最初から始まるループエンドで幕となる。 結末を見る(ネタバレ) 隠す Amazonで読む