ダイヤのエース 寺嶋裕二 / 少年漫画 ハッピー度 78/100 あらすじ(結末の手前まで)長野の中学で無名の投手だった沢村栄純は、スカウトの目に留まり、東京の強豪・青道高校に入学する。同級生の天才捕手・御幸一也と出会い、投手陣の頂点に立つ背番号1と、甲子園出場を目指す。結末のネタバレ 青道高校の沢村栄純は、春の選抜でベスト8に終わったのち、夏の大会でエースナンバーを託される。西東京大会を勝ち上がり、決勝で稲城実業を2対1で破って夏の甲子園出場を決める。夏の甲子園が終わり、御幸一也がU-18日本代表から帰国した頃、沢村が「このピッチングが俺からのはなむけです」と全力で投げる場面で物語は幕を閉じる。 結末を見る(ネタバレ) 隠す Amazonで読む