デンキ街の本屋さん 水あさと / 2011-2017年 / 少年漫画 ハッピー度 93/100 あらすじ(結末の手前まで)電気街にある漫画専門書店「うまのほね」で働く海雄の周囲には、漫画家志望の先生や明るいひおたんなど、趣味も性格も異なる店員が集まっている。新刊販売やイベント準備に追われながら、仕事と恋に悩む日々が始まる。結末のネタバレ ひおたんは新たなリーダーとなり、海雄も先生との将来や自分の進路に向き合う。連載会議で落とされても漫画を描き続ける先生に、海雄はこれからもアシスタントを続けたいと伝える。店長はつもりんに赤いバラを差し出して求婚し、カントクも結婚指輪を用意する。働く仲間の顔ぶれや役割が変わるなか、それぞれが恋愛や仕事の次の段階へ踏み出していく。 結末を見る(ネタバレ) 隠す Amazonで読む