七つの大罪 鈴木央 / 2020年 / 少年漫画 ハッピー度 97/100 あらすじ(結末の手前まで)リオネス王国の王女エリザベスは、聖騎士に国を乗っ取られ、国を救ってもらうため、かつて追放された伝説の騎士団を探す旅に出る。その途中、小さな酒場の店主メリオダスと出会う。結末のネタバレ メリオダスを苦しめた「永遠の生」の呪いとエリザベスの「永劫の輪廻」の呪いがともに解け、二人は結ばれてメリオダスがリオネス国王、エリザベスが王妃となり国を治め、息子トリスタンをもうける。バンとエレイン、キングとディアンヌら他の仲間たちもそれぞれ結ばれ子宝に恵まれる。最終話ではトリスタンの10歳の誕生日に七つの大罪が再集結し、ゴウセルが記憶を見せられ涙したトリスタンが将来の夢を「七つの大罪!!!!」と叫んで物語が幕を閉じる。 結末を見る(ネタバレ) 隠す Amazonで読む